http://iwj.co.jp/wj/open/archives/119856


426 :日出づる処の名無し:2014/11/18(火) 11:18:47.85 ID:de+O0za1

ここまで脇が甘ければ、新知事のドボンが意外と早いかも

西村幸祐さんがリツイート
******* 15時間15時間前
@kohyu1952 こんばんは。初めまして。"@aikokuok: オナガさんのビラ、
チラシの中に図書券が入っていたそうです!ご親切に(^^) "
pic.twitter.com/Ksd6TFMcSb

まあ、この件が大事にならなくてもかりゆしグループ肝煎りの港ゴリゴリとか
絵に描いた餅を現出させようとするとどれもこれも揉める種ばっかですし
かりゆしオヤジのインタビュー

「われわれの仕事は平和産業。平和を守るために、障害があれば立ち上がらなければいけない」と、平良氏は語る。基地があるということは、ホテル経営にとってもダメージを与えかねない。

たとえば、「オスプレイが100機以上も飛べば、 癒やしが求められるようなホテルではなくなる」。

稲嶺進市長を支援するまで

 平良氏は、かつては自民党を応援し、辺野古への米軍基地移転も容認していた。

ところが、その方針を覆し、会社をあげて稲嶺進市長を応援している。

その経緯はどのようなものだったのか。
 

平良氏が稲嶺惠一・前沖縄県知事を支援したのは、経済を活性化しなければいけないという思いからだった。

そして、「辺野古移転を受け入れるなら、15年という期限を設け、 北部振興のために民間機も使えるようにするという条件」とするよう稲嶺前知事に対し提案した。

ところが、 稲嶺前知事がいったん容認姿勢を見せると、滑走路一本がいつの間にかV字にと変更になっていったという。その頃から、平良氏は、辺野古移転は絶対に反対だと考えるようになった。

昨年12月27日、つまり、仲井真知事が辺野古埋め立てを承認した日、平良氏は行動を決意する。「今やらなければ一生後悔すると思い、社員一人ひとりと話し、行動することを決めた」。(IWJ・ゆさこうこ)

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ある意味わかりやすいなあww稲峯や仲井真が利権をくれなかったニダ!なのか